肩や肘を壊すような
無茶なトレーニングを止めた時
快速球への道が開かれました。

投球フォームの理想形

現在の猛トレーニングで肩や肘を壊したりしていませんか?

今の投球指導メニューや投球トレーニングは、本当に効果的だろうか…
猛練習、きついトレーニングの割りにストレートの球速が上がらない・・・。

現代の最先端のプロ野球の投球トレーニングをご存知ですか?

現役のプロ野球投手も実際に効果を上げている、投手としての理想的な肩・肘を作る方法があるのですが・・・。

投球に必要な『肩の筋肉を強化する』
走り込みで『下半身を鍛え上げる』

これも確かに重要ですが、それだけでは一流の投手にはなれないんです。

投球トレーニングの常識はスポーツ科学の発展とともに進化していきます。昔は野球部でもうさぎ跳びが猛特訓の象徴のようになっていましたが、今は足腰を痛めることからほとんど行われていませんよね?

将来の才能をみすみすつぶすような投球トレーニングで肩・肘を壊す危険を犯すことはないのです?

じでは、一体、どんな投球トレーニングをすれば理想的な投球フォームが出来上がるでしょうか?

140km/hクラスの投球フォーム

野球の投球フォームも色んな人が色んなことを言っています。

どの投球フォームが本当に正しいのか?

プロ野球選手が納得の上で行っている投球フォームトレーニングをこっそりお教えします。


ピッチャーに必要な物とは何でしょうか?

『 体がよくしなる柔軟性 』
『 腕力の強さ 』
『 足の速さ 』
『 各関節の広い可動性 』
『 腕をスイングする速度の速さ 』
『 踏み込みの強さ 』


これら部分を強化&改善し、投球時の肩や肘への負担を減らしながら
球速を140km/hクラスにまで引き上げます。

150km/h以上だす話になると、先天的な体格を含めた才能の割合が高くなってきます。
でも、140km/hレベルまでは、正しい投球フォームとトレーニングをこなすことで、
誰にでも到達することができます。

この投球フォーム作りのトレーニングを実践すれば、球速アップに驚くほどの結果が出ることでしょう。

繰り返しになりますが、間違った投球フォームやトレーニングでは肩や肘、首を壊すような危険も付きまといます。

そうならないように投球練習メニューを組んでいますので、100%安心して投球フォームの矯正や肩や肘作りに取り組んでください。

投球フォームのトレーニング

しかも、この投球練習法にプロ用の投球トレーニングマシンなどは不要です。
小中学生やソフトボールの女子でも実行できる球速アップ法が売りです。

投球時の肩や肘に必要な筋肉をつけて、投球に必要な稼働部分をスムーズにしなやかに動くよう改善させる、肩や肘、首に一切の負担を残さないようにする。

非常に簡単な上に理に叶った球速アップの投球フォームになっています。

高校野球、大学野球、社会人、プロ野球と長期間、大好きな野球を続けるには、肩・肘を壊しにくいボディーを根底から作り上げることが必要です。

よく、ケガがないほど名選手というコトワザもありますね。

この投球トレーニングでは『短期間での球速アップ』だけではなく
『ピッチャーとしての理想的な体』も築きあげます。

あなたが、球速を短期間で速くさせたい、
投手としての身体的な総合力を身に付けたい、
肩や肘・腰にダメージを残さず長く現役で活動したい、
プロ野球選手になりたい・・・正しい指導をしたい、

と考えているなら、このプログラムは、あなたにとって、人生を変えるものになります。

現在、投手の指導する立場の人が投球フォームのトレーニングについて熟知していないことが原因で、
体を壊す(ダメージが蓄積されて治りにくい)、ケガをさせたり(肩を壊す人)
といったピッチャーがとても増えています。
肩や肘を壊すような
無茶なトレーニングを止めた時
快速球への道が開かれました。